fuman999’s diary

守護神を持とう‼️敬天明神会

騎士団の強さ〜敬天明神会

私には守護神の中に、騎士団が4000体います。

この騎士団のお陰で、私は霊界の罠にハマる事はないのです。

と言うのも邪神や邪霊の存在は、霊能力者等に対して、

化けて出てくる可能性が非常に多いのです。

例えば、私の場合、私の目の前に豪華な観音菩薩が現れたとします。

霊能者の中で、疑いを知らない純粋な人であればあるほど

ど、感激して、最悪は仰ぎ祀る事までしてしまいます。

邪神、邪霊の思うツボになる訳です。

そして、不幸の道へ歩まし、邪神たちはヘラヘラ笑っているのです。

加持祈祷を約300件ほど体験してきて、そのような状態の家屋の住人、企業の社長を嫌というほど経験してきたからです。

幸い加持祈祷時代は白龍が当然見抜いて教えてくれるので、全ての邪神、邪霊を退治してきました。

話が逸れました。

で、騎士団の場合は私の前に不動明王が出てきたと思っても、スパッと首を斬り落とします。

正体は野蛇、野狐等の部類です。

私は騎士団の素早さに感服しています。

攻撃力は、私と同化している白龍、龍神群5500万体等よりも強いです。

私のある前世の部下だったので、私の事を大将と呼んできます。

やはり、心に何か感じるものがあります。

昔から邪神、邪霊を見抜くには、霊能者の側近に【完全霊媒者】を置き、その完全霊媒者に邪神や邪霊を身体の中に入れます。

そして霊能者には博学者にもなる必要があるのです。

詰問攻めをする訳です。

そして可笑しな点を発覚した際、正体を見破ります。

その後、霊能者がどうするかは霊能者それぞれです。

私の場合は、騎士団がいるので博学にならなくて良いのです。

総裁 フーマン 拝