fuman999’s diary

守護神を持とう‼️敬天明神会

エピソード12〜最強の騎士団〜敬天明神会

相変わらず、日々を淡々としていました。

仕事も守護神らの力のお陰で、

A社、B社、C社、

業績をさらに伸ばせました。

A社の正社員の年配の方に、フーマン大明神とまで命名されました。笑

この正社員の年配の方は、白魔術、黒魔術が好きな変わり者だと、社長から聞いた事があり、後々、書きますが、この正社員の年配の方は、私に嫉妬をしていたのは私も知っていました。

口を開けば、嫌味。。。男の嫉妬は醜いものです。

さて、明朝、4時、日課のウォーキングをしている時、私に霊声が聞こえてきました。

【大将‼️大将‼️お久しぶりです‼️私達は貴方様の前世の時の部下です。】

と言ってきました。

西洋風の騎士団でした。

私は言いました。

【西洋か?】

「そうです。私は副指揮官のメイサです。大将の護衛目的に、霊界から降りてきました。」

と言います。

私は真願(白龍)に聞きました。

(あいつらは強いか?)

すると真願が強く言ってきました。

(ワシよりも遥かに強い。龍神群5500万体で襲いかかっても勝てない。これはお前にとって強力な仲間が出来た。ワシも楽が出来る。)

と言ってきました。

私はメイサに言いました。

(能力は攻撃と防御だけか?)

と聞きました。

すると、そうです。と言います。

それから数年間の間、私の目の前に、観音菩薩が出てきたとします。

しかし、すかさず、騎士団は、首を切り落とします。

観音菩薩ではなく、野狐霊です。

これで私は、スピリチュアルの罠にハマらなくなりました。

まぁ、騎士団がいなくても、龍神群がやってくれるでしょうが。

何はともあれ、これで世の困ってるいる人々に貢献出来る‼️

と確信を得ました。

そして、全てが全て、大物主大神(大神様)の手のひらの上だったという事が分かりました。

有難い事です。

普通は、ある霊的存在が霊能者の前に現れたとします。そして、霊能者は霊媒者に、その霊を転送します。そして博識をもって正体を調べつくすのですが。

私には霊媒者も博識も必要なくなりました。

ちなみに優秀な完全霊媒者がいると、霊能者の間で取り合いになるほどなのです。

ちなみに私の就寝時間帯は夜の11時から明朝3時半です。4時間ほどです。

明神は4時からウォーキング、修行。

9時から夕方17時まで仕事。

夜の20時から22時まで修行の日々です。

日曜日は完全休暇です。

楽しみなのが秘湯巡りです。

もちろん吉方位にある温泉を目指します。

真願(白龍)は言います。

(もう、お前には方位の影響は受けないから、大丈夫だ。)

と言われていますが、凶方位の温泉に行くぐらいなら、一日中寝てる方がマシです。

ogqds92161@yahoo.co.jp

相談は無料です。

総裁 フーマン 拝