fuman999’s diary

現在は日常の日記です〜敬天明神会

神界戦争に詫び状を送ってきた〜敬天明神会

一昨日、ある男性からメールがありました。

その男性は私に対し、【お前は糞生意気だ!私の天狗界の群衆の力で、お前を殺してやる!】

と言ってきました。

私は【どうぞ、どうぞ、いいですよ】と言いました。

数あるは数千はあります。

治龍【龍神群の代表】を呼びました。

【頼んだで!】

【了解です?】

騎士団の副指揮のメイサを呼びました。

【メイサ、龍神群に加勢しろ!】

【かしこまりました!】

家の中が、ラップ音の嵐です。

戦っているのです。

そして、その男性の生霊がやってきました。

刀を持っています。

私は結界をはり、九字を切り、神剣で首を切り落としました。

残骸は、真願【白龍】が火炎を吐いて、燃やしました。

ラップ音も鎮まり、メイサが言いました。

【大将!終わりました。圧勝です。】

と言います。ご苦労様と労いました。

但し、その男性自身を痛めつけて、おりません。

治龍【龍神群の代表】に、【そいつを全員で囲んで、

怖がりさせろ!殺す必要は無い!怖がらすだけで、良い!】

と言いました。

すると、【了解】と返事が、10分後に帰ってきました。

【震えあがり、泣いていました。】笑

と言います。

【よくやったご苦労様!!】と労いました。

その翌日、私に、その男性から詫び状のメールが来ました。

霊力が格段に落ちたそうです。

知らんがな。。。

5500万体の龍神群に勝てる訳がないのです。

身の程を知れです。

殺そうと思えば、命令一つで、可能でした。

しかし、そんな事をしたら、私がカルマを作る事になってしまいます。

そんなの嫌です。

私に勝てるのは、日本で、ただ一人だけなのです。

総裁 フーマン 拝