fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

エピソード10〜大神様の正式なお代に〜敬天明神会

体調も戻ったので、早速、大神神社に向かいました。

高速で走行中、三体の水龍が車を囲むような姿をしています。

私は、【あっ、大神様が使者を私が事故なく、無事に着くように、水龍を三体も車を囲んでくれてる。有難いなと思っていました。

と思いました。有難いなと思いました。

到着し、大神神社の入り口に入った瞬間、

【フーゥマン‼️フーゥマン‼️フーゥマン‼️】

大合唱の荒らしです。

すると、【静まらんかぁぁぁ‼️‼️‼️】

と、大きな声で一喝。。

静まりました。

土下座をし、今までの報告をしました。

すると、大神様は、仰りました。

【全て分かっておる。お前は、本当によく頑張った❗️大した奴だ!!】

しかしな、◯◯之尊【大神様が付けてくれた私の神名】、この流れはな、、、ワシが作ったシナリオだったのだ。

ワシの思惑通り。。。手のひらの上だ。

しかし、お前は器が何倍にも大きくなった。

ワシを恨むか?

と言ってきたので、【いえ、恨んだなんて思っていません。私は大神様が大好きです。

私は大神様一本です❣️】

と言ったら、、、

【◯◯之尊〜❗️お前をワシのお代として、正式に認めよう!お前の意思はワシの意思、ワシの意思はお前の意思だ。】

イマイチ意味が分からなかったのですが、大神様から常に私を見てくれてることは、非常に恐れ多い、しかし、有難いなと思っていると。。

【◯◯之尊、境内の右横にある「成願稲荷」に顔合わせしておけ。さぁ、行ってこい。】

とおっしゃるので、お社の前に立ち、手を合わせていると、とてつもなく大きな、白狐が目の前に現れました。鋭い目付きです。

私は何も言いませんでした。

すると、【◯◯之尊様、これから私達は大将の家来となり、◯◯之尊様を、様々な、形で支援します?】

と言います。

私は言いました。【なぜ、敬語を使う?】

【大将は、我々より強く、又、大神様のお代ということは、私達からしたら、大将も大神様と同じ存在なのです。本日より、私を含め約4000体が守護神なります。どうぞ、世の商売繁盛を求めている人間に、私たちを、お使い下さい。】

と、言ってきます。

これは有難いと思いました。

しかし、疑問を感じたので聞きました。

【4000体も私についたら、お社に誰もいなくなるんじゃ???】

すると、【私の部下は、まだ何千といてます。

カシラは私です。私が大将を直接、守護致します。約4000体です。】

と言ってきまさした。

有難いなぁと思いました。

私は【白龍】真願と同化してるのは分かっているのか?

と言いました。すると、

【分かっております。凄まじく強い龍神ですね。仲良くやっていきます!

と言ってきました。

そして、再び、拝殿に行き、大神様をお呼びしました。

すると拝殿を覆うような大きさな顔が出てきました。

ほんま大神様はデカいな。。。

神通力がとんでもないなと思いながら、

成願稲荷の件のお礼を述べました。

すると、大神様は言います。;

【こんな程度では終わらない。すぐに分かるだろう。】

と仰って下さいました!!

総裁 フーマン 拝