fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

元彼女からヘルプ〜敬天明神会

加持祈祷時代、夜遅くに、元彼女から、連絡がありました。

無視するかどうか迷ったのですが、何かあったんだろと思い電話を取りました。

すると、今、病院内の売店で働いていると言います。

それで、常に一緒のシフトの50代の女性の喜怒哀楽が激しく、私だけじゃなく、皆から嫌われていて、

口を開けば、しょっちゅう霊の話ばかりして、自分は霊と戦っていると自慢してきて、うっとうしいとの事でした。

なんせ、優しい日もあれば、意地悪な日もあれば、

人格者になる日もあれば、怒ってる場合もあれば、

ムスッと拗ねて黙ってる場合もあれば、とにかく、

鬱陶しいから、フーマンの力で、辞めさして!!!

と言ってきました。苦笑

私は言いました。【あのなぁ〜お前も知ってる通り、

俺は黒魔術師じゃないんや!そんなん知るか!

舐められんように戦え!!!】と言いました。

すると、【口がたって強いんよ!】と言います。

私は、しゃあないなぁと思いながら、その人の姓名を教えてもらいました。

全神経を集中し、霊視をしました。

すると、一人の女性が立っている光景が浮かんできました。

そして、その人の身体に入ったり出たり、無数の浮遊霊がいてる事が判明しました。

私は、元彼女に言いました。

この人は自覚してないが、なかなかの霊媒体質なんや!それも低次元の霊媒体質。可哀想な人やから、

お前も我慢して働け!!!払ってやってもいいが、

意味ない。すぐ浮遊霊が集まって遊ばれる。

神霊を祀る以外、道はないが、俺との神縁は無いんやから、加持祈祷は出来んやろ?分かったか?】

と言いました。

元彼女は【分かった。有難うね?今、彼女いる?】

と聞いてきたから、【いてるわ。それがどうした?】

【私の様に、二、三年経ったら、結婚出来んから、別れてくれって、又、言うんやろ?笑】

【。。。。。今、考えてる最中や!うるさいねん!

電話切るぞ!頑張れよ!】

【聞いてくれて、有難う!】

【うん。。。じゃあな!元気でな。】

終わりました。

軽い霊媒体質で、喜怒哀楽が酷い人は、世の中、

結構、多いんです。

一々、関わっていたら、身が持ちません。

総裁 フーマン 拝