fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

私というお代抜きに、大神様から眷族神を付けてもらうには?〜敬天明神会

お代は、御祭神の手となり足となり、御祭神の要望を叶え、又、御祭神から特別に信頼され、直接の大きな守護を頂いてる立場になります。

世の中には、例えば弁財天のお代など、沢山います。

ただ、お代になるには【死にかけた】経験を心身共に何度もし、その試練に打ち勝った存在がお代に選ばれます。

私も何度、自殺が頭をよぎったか。。。

さて、私というお代を通さずに、直接、大神様に守護神をお願いしても、まぁ、九九%無理ですね。

まず、信頼関係を構築する必要があります。

そうですね、最低でも、大神神社一本で、

100回は参拝する必要があると思います。

私の場合、200回は有に参拝しています。

【私の場合は、エピソードを読んで頂いた方なら分かるでしょうが、運良く?最初に大神神社の宮使いの眷族神の白蛇が見えました。

これまでの流れは、全て大神様の考えの流れだったのです。将来、私をお代にする為に、私が目に止まったのでしょう。】

仕事柄、自由の身分なので、いつでも行けるのですが、それも必然の流れなのです。

但し、仮に100回参拝したとして、守護神が付いたと思っても邪神の場合があります。

非常にハイリスクです。

ですから、一般の方には、お代が必要になるのです。

宮使いの正式な眷族神は、お代である私が大神様にお願いし、大神様が命令しない限り、通常は動きません。

それが、現実です。

そ、し、て、

まず、お代を探すのが大変なのです。

お代にも様々なタイプがいます。

私のように御祭神に頼み、

大神神社の宮使いの正式な守護神を降臨させて、

人間を幸せにさせるタイプとか、

御祭神の予言を聞き、予言ばかり発しているタイプとか、

御祭神に霊媒体質にさせられ、浮遊霊等々を身体に入れて浄化ばかりしているタイプとか、

様々です。

総裁 フーマン 拝