fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

懐かしくなって、地元を見に行ったら〜敬天明神会

ある日、仕事中、地元の近くに用事があったので、

ふと、懐かしくなり、地元を見て周り、コンビニ前でタバコを吸っていたら、

バタリと地元の友人と出会った。

【おい!フーマンやん!懐かしいなぁ!元気?】

刺青を入れまくっています。

【おう、元気やで!お前は今、何してんねん?】

すると、

【極◯になった!】と言って名刺を渡してきました!

【フーマン、タイマンはろうや。】

と言ってきます。10代で脳みそが止まっています。

【フーマン、タイマン、はれや!!】

【軽く、どなってきました。】

私は冷静に言いました。

【お前、素人に極◯名乗ったな?暴◯法や!今から警察を呼から。】

「暴◯法が何かは知らんが通用した」笑

と言いました。

すると、手のヒラを返してきて、

【冗談やって!フーマンに勝った事ないから、挑戦したくなっただけや!】

私は、【俺ら何歳やねん。恥ずかしいわ。もう、帰るわ。】

「番号おしえてや?」と言ってきた。 極◯のような底◯の人間に教える番号は無いわ。 じゃあな!

と言って別れました。

睨んでいました?

地元から遠くに離れて正解やったなと思いました。

「あの小学生の時、俺のパシリで、いつも、メイメイ泣いてた根性無しが。今じゃ極◯か、、、笑える。 極◯がなんぼのもんじゃい。根性が違うわ。」

しかし、人間というものは、自身を取り巻く環境と人との縁で人格が決まるんだろか?と思ったが、それを選んだのも自分であるから、一概には言えないけど。

私は、【神とのご縁で人格が変わった】が。。。

総裁 フーマン 拝