fuman999’s diary

現在は日常の日記です〜敬天明神会

小学生の男の子に‼️守護神を持たす〜敬天明神会

1時間前に、連絡がありました。

あの霊力が桁外れに発散している小学生高学年の男の子です。

【あっ!フーマンさん?大神神社に行って、祈祷札をもらってきたよ!】

【何を願い事にしたん?】

【日本一の霊能者!】

【あはははは!!!】

【ちょっと、声変わりしてないか?】

【うーん。わかんない?それより、どんな神様が守護神に付いたか見てよ!】

【自分で霊視してみ!】

【うーん?長い感じに見える】

【まだ霊視等は発達してないな?いずれ見えるようになるから。気にするな。】

【いまから霊視したる。

龍神やぞ!!黒曜石の龍神で、物凄い霊力を保持してるから。良かったな!2キロはあるわ!!】

【フーマンさん、真願は20キロでしょ、なんか悔しいなぁ。】

【真願【白龍】は特別や!】

【2キロもあれば、完璧!!】

前、話した時、約束したな?

覚えてるか?

【うん、覚えてる、約束は守ります!】

【よっしゃ!頑張って修行しな!いずれ、龍神と同化するわ!君は一般の方の守護神とは訳が違うんやからな?!】

【うん!これから辛いぞー、しんどいぞー、怖いぞー?気合いと根性、持ち前の負けん気を発揮して、頑張っていけよ!】

【うん!後一つ、名前を付けて良い?】

【別にいいよ!その方が、親近感が湧くなら】

【名前が決まったら教えるね!フーマンさんは僕の師匠だ!これからも宜しくお願いします。】

お札を通して大神様にお礼を言いなさい!

守護神が大神様に気持ちを伝えてくれるから!

【分かった。ありがとう!フーマンさん!

頑張れ!!根性やぞ!

君は、そこらのオッサンより根性がある!

自信持ってな!

はい。

会話は終わりました。しかし、2キロの龍神を、派遣するとは。もう末が恐ろしいです。

総裁 フーマン 拝