fuman999’s diary

現在は日常の日記です〜敬天明神会

あるお寺の住職からの依頼〜敬天明神会

加持祈祷時代、新しい檀家が来てから、既存の檀家が次々と脱退していくと言います。

これは、この新しい檀家のせいですか?と聞かれます。非常に厳しい依頼です。

基本的に神主や僧侶は、霊能者を認めない傾向があります。愚かな事です。

半分は信用してないのが感じます。

お寺を霊視しました。パッパッパとビジョンが流れています。

野良の狐が、100匹ほどいます。

たぶん、その新しい檀家が命令して、この寺を潰す為に、この野良の稲荷を置いていったんだと思います。と言いました。

そんな馬鹿な!と言います。

あっ、信用されないなら、別に構いません。

お寺が潰れていく様を指を加えて見といて下さいと言いました。すると、すいません!お願いしますと言うので、

真願【白龍】に確認すると、【その通りだ。この野良を派遣した悪い霊能者だ。僧侶と元々の檀家の縁を切ってる】と言います。中々、神通力が高い奴やなと思いました。

私は再度、寺を霊視して野良の稲荷に言いました。

私が許さんぞ!!お前ら解散しろ!と怒鳴りました。

耳を塞いだ格好で、地面にしゃがんでいます。

アカンわ。話し合い出来る程度ではないわ。

真願、釜で抹殺しようと言い、オッケーと言うので、

早速、釜を焚きました。法力を入れます。不動経を拝みます。さらに聖無動尊大威怒王秘密陀羅尼経をあげました!!!

そして、心の中で、【お前の好きにはさせんからな!】と霊能者に波動を送りました。

お寺を手に入れて、格好だけ僧侶にし、適当に拝む予定やったんやろな。しかも税金払わなくていいしな。

と思いながら、釜を見ると、火炎と白い光りが混ざってる面白い現象です。洗い米を入れます。

真願が100匹全部、釜にぶち込みむした。

ギャー!!ギャー!!地獄の断末魔の超えが大きく聞こえます。こいつらが行く地獄行きです。

鳴釜はいつもより強く、長く鳴っています。

数が多すぎたかな?

真願が関係無いと言います。

成功です。事の真相を僧侶に言いました。

すると、信じられないと言います。ちょっとプチっと切れた私は言いました。

職業坊主に何が出来るんや?と言うと黙りました。

依頼料を受け取り、帰りました。その2週間後に、元々の檀家が、【やはり、和尚のお経を聞かないと御先祖様に叱られます。今後共、お願いします。】

と沢山の方が戻ってきたと言います。

フーマンさんのお陰です。有難う!私もフーマンさんを見習って一から修行を行いますと言われます。

全てが上手く行った案件でした。

総裁 フーマン 拝