fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

伏見稲荷と語り合う〜敬天明神会

夜、神気を感じ、目が覚めました。

一体の白狐がいます。

伏見か?と言うと、頷きます。どうしたん?

話を聞いてくれ!と言います。何や?

俺はもう祀り主の元を去ったんや!

利用するだけ利用して、神棚ぬ榊すら置いてくれず、

水はドロドロ。。。やってられん。だから人間が嫌いなんや!フーマン、お前は違う!だから来た!

大神神界の事を一生懸命に思ってる。

フーマンの莫大な守護神達も喜んでいる。

フーマンは優しいな!フーマンの元に行ってたら、楽しかったのにな!と言います。

伏見に帰られへんのか?うん、帰れん。勝手には帰れん。。もういいのさ!!

宮使いの立場を辞めて、誰か霊能者に拾ってもらう。

霊能者なら大切にしてくれる可能性が高い!

話を聞いてくれて有難う!!

おう、ええで。しんどい状況やな。確かに人間には一定の割合で、そういう人間はいてる。仕方ない。

アンタ、祀り主に怖い思いさせたらどないや?

それならアンタを頼ってきて、辞めてあげたら、

しっかり祀り出すかもしれんぞ?と言うと、それも途中までや。又、願い事ばっかりしてくる。

一つや二つやないで?20〜30ぐらい言ってくるんやぞ?

それは酷い人間やな?!どうや?アンタ、大神神界の成願稲荷に入るか?私が大物主大神様に頼んだる?

成願稲荷どうや?性格も良いし、我々はオッケーですよ!!と言います。

大神様にお伺いを立て説明させていただきました。

すると、【いいだろう!】と返事を頂きました。

いいってさ!!良かったな!野良の稲荷にならんで!

大神神社の宮使いや!!

本当に有難うフーマン!!永遠に感謝する。何か願い事はあるか?

いらん!いらん!早く大神様にご挨拶しておいで!!

と言いました。成願稲荷に連れてやってくれ!と言いました。一件落着です。

大神様の深き広き御慈悲には脱帽です。

総裁 フーマン 拝