fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

死んだらどこへ〜敬天明神会

死んだら、どこかの世界に行くが、厳密には、第三者天国、第二天国、第一天国、さらにその上に最上天国がある。

最上天国の世界は、大日如来やお釈迦様がいる世界なので、一般の方は、中々、入れないと思います。

狙うべきは第三天国で、分かちの世界です。

田園風景で、皆んなが皆んなの為に仲良く、分かち合う世界です。

幸せな気分になる穏やかな世界です。

その第三天国に行くには今世で、【良心】に沿った生き方をしていれば、行けます。又、ボランティアをしたり、他人の為に力になったりする人がいけます。

一旦、天国に入ってしまえば、もう輪廻転生が嫌になり、ずっといることになります。

ほかの大多数の人間の魂は、再び、行くべき所に輪廻てして再び、魂の鍛錬のやり直しです。

この世は、魂の処刑場と言われています。

善悪混合の世界です。

だから、鍛えれるんです。

さぁ、天国にも行けず、輪廻でやり直しのチャンスも与えられない魂は、地獄界に行きます。

何層もの多様な地獄があります。

その中でも生前、人を殺しまくったような人間の魂は、無限地獄です。

強烈な気持ちを味わう恐ろしい世界です。

例えば、オウムの麻原が行くような世界です。

まだ、地獄に行けるだけ助かったと思うようなことがあります。

それは魂事態を粉砕されて、終わってしまう事です。

極悪非道の人間の魂です。

閻魔庁の閻魔大王は公平に裁きを行います。

死んでからは言い訳が出来ないのです。

私は天国など求めていません。

大神神界に行き、神霊として大物主大神の側近となり、大物主大神様に仕え、大神神界の維持の為に騎士団の大将として戦います。

天国には戦いなどない。

私は戦いがない世界は暇で仕方がない。

求めていません。

総裁 フーマン 拝