fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

新入生へ、神霊にも感情がある〜敬天明神会

神霊という存在は、祭り主によって、喜んだり、

又は悲しんだり、あるいは怒ったりします。

感情が豊かなのです。普通に祀っていたら、まず、怒る事はないでしょう!!

だって神霊ですから!!神様ですから、祀り主に対しては、非常に優しいです。

怒るとすれば、サカキは枯れっぱなし、水はドロドロ、神棚に埃が被っていて、蜘蛛の巣があったり、

お供物もいつまでも置いて腐っているのに放置していたりしているのであれば、血気盛んな神霊であればあるほど、祀り主に罰を与え、気付かせようとします。

まぁ、私の経験上、二、三件ありましたね。

そういう酷い祀り方をする人間が。

一番、怖い話は、ヤクザが嫁さんが洗脳されると思い、拳銃で神棚に発泡しました。

翌日の晩、心不全で命をとられました。

まぁ、こんな事、誰も普通はしないでしょう。

自分の守護神のみを信じ抜き、疑う事なく、純粋に祀れば祀り抜くほど、頑張って動いてきれます。

総裁 フーマン 拝