fuman999’s diary

現在は日常の日記です〜敬天明神会

一霊四魂があるから、個性がある〜敬天明神会

人間には様々な個性があります。

それには、四魂が影響しています。

私なら、二十歳まで荒魂が異常なほど強かったです。

逆魂していました。

野球が終われば、夜はヤンキー共と喧嘩ばかりしていました。

百戦百勝でした。

今から思えば、しょーもないアホです。

しょーもない、どうしようもない過去です。

小学生から二十歳になるまで、

勉強の、べ、もしたことがありませんでした。

そして、恋愛をメチャクチャ沢山してきました。

19歳の歳、仕事が上手いこと行かないので、

より喧嘩ばかりして、ストレスを発散していました。

でも、その時、付き合っていた彼女に言われました。

【どっちが強いとか、そんなんどーでもいいやん。

愛する人を守れるだけの強さだけがあれば、

それでいいやん!】

当時の私には、衝撃的な言葉でした。

私の良心に突き刺さりました。

その言葉を聞いてから、19歳で喧嘩は辞めました。

彼女のお陰でした。その言葉が無かったら、

◯クザにでもなっていたと思います。

ただ、二十歳まで、消化試合とでも言うんですかね。

ただ、挑んでくる奴らが結構いたので、

そいつらを全部、片付けて、喧嘩は辞めました。

引退です。

まさに、荒魂が逆魂していました。

彼女の一言で、良心の葛藤の末、荒魂が正常に戻りました。

ただ、やはり、二十代までは、悪い癖で切れやすかったですね。

瞬間湯沸器じゃないけど、すぐ沸騰【切れやすい】するので、

常に良心との葛藤でした。

他人から、偉そうに言われるのが、

生きてて何より1番嫌だったので、、、、、

19歳から個人事業主になりました。

これで、誰にも偉そうには言われない。

しかし、馬鹿です。ガキの分際で、、、

社会の厳しさに19歳の頃は、苦戦しました。

当たり前です。

借金も沢山しました。

しかし、二十歳になり、才覚が大爆発しました。

全て借金は返せました。

そして、実家から独立出来ました。

今やフーマン大明神とか、億千万のスマイルとか言われていますが、二十歳で大成功しました。

それから今に至るまで怒涛の成績です。

出た釘は打たれるが、出過ぎた釘は打たれません。

周囲は圧巻で、私を見ていました。

仕事の鬼になりました。

そして、夜は今までしてこなかった勉強を取り戻す為に、一生懸命、沢山の本を読み、又、基本的な数学、英語、国語、理科、歴史等々、を学び直しました。

恋愛も沢山していたので、20代の時間は早かったです。すぐに、20代は終わったという感覚です。

しかし、仕事のその陰には、遠くから、真願【白龍】の力添えがあった事は知りませんでした。

後々、分かった事です。

幸せな人間です。

そして、霊能者と導かれていきました。

霊能者になってからは加持祈祷で時間の流れは、さらに早かったです。

真願【白龍】の手の平の上です。

さらに、言うには、真願【白龍】さえも、

大物主大神様の手の平の上に置かれていたと言う事です。

大物主大神様は偉大な神様です。

私が、人生で唯一、心の底から頭を下げるのは、

大物主大神様だけです。

総裁 フーマン 拝