fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

中学生の時、傷ついて暴れた〜敬天明神会

中学1年生の時、専門の硬式野球部に入っていました。

中学1年で、中学3年の先輩方の中で、

4番バッターでした。

それは、それは様々な学年から嫉妬、妬みを受け、

誰とも仲良く出来ませんでした。

ある時、先輩方の1人が私に言ってきました。。。

【お前の親父、スケベやな!!母親と、どんなけ歳が離れてるんや!!最低な親父やな!】

当時、繊細な私は心が激しく傷つきました。

確かに私の親父とお袋は、14歳離れています。

と、同時に悪い癖である怒りが込み上げ、

大爆発しました!!

その先輩をバットで、叩きまくりました!!

そして、私1人以外、怖がって同学年は誰も加勢してくれません。。。

他の先輩も沢山、向かってきました。

大乱闘になり、監督、コーチ、親達が止めに入りました。。。

私はコーチにがんじがらめれにされ、離れた場所で、

話されました。。。

怒られるんやろなと、ショボンとしていると、、、

コーチが言ってきました。

【フーマン、、、それでいいねん!!根性や、、、

根性や、、、一に根性、ニに根性、三四がなくて、

五に根性や!!妬み、嫉妬に負けるな!!】

私は心外でした。。。

私にバットで叩かれまくった先輩は救急車で運ばれました。。。身体中、骨折だらけだと後から知りました。。。

当時のお袋は、まだ若く、客観的に見ても、

綺麗で華があって、美人だったので目立つ女性です。

私は親父を侮辱されたのが、許せませんでした。

コーチとの話し合いが終わり、乱闘も鎮まりました。

その後、見に来ていた親父がなぜ、切れたか聞いてきました。

理由を話すと、笑い出します。。

【アハハ!!そんな事、一々、気にすんな!!ババアばっかりの母親ばかりやから妬んどるんや!!】

その後、親父が監督に何かを伝えています。

監督がキャプテンを呼んでいます。

ボコボコに殴りまくられています。

私は、あ〜あ、、、と思いました。

それから、3年生は、私の事を無視を徹底。。。

ほんと寂しかったですね。

私が最高学年の3年生になった時だけが、楽しかったです。

後輩達からの憧れの的でした!!

フッと過去に記憶が蘇りましたので記載しました。

なんの役にも立たず、申し訳ない。。。

総裁 フーマン 拝