fuman999’s diary

一代で資産120億を築き上げた男の婚約者との日常の日記です〜敬天明神会

エピソード12〜敬天明神会

相変わらず、日々を淡々としていました。

仕事は大物主大神様の御力のお陰で、

A社、B社、C社の

業績を営業コンサルタントとして、さらに伸ばせました。

 

【25歳から現在までに、1人法人として年商は約35億5千万円になっております。】

 

A社の正社員の年配の方に、フーマン大明神とまで命名されました。笑

この正社員の年配の方は、白魔術、黒魔術が好きな変わり者だと、社長から聞いた事があり、後々、書きますが、この正社員の年配の方は、私に嫉妬をしていたのは私も知っていました。

口を開けば、嫌味。。。男の嫉妬は醜いものです。

さて、明朝、4時、趣味のウォーキングをしている時、【今はもうウォーキングはしていません!】私に霊声が聞こえてきました。

 

【大将‼️大将‼️お久しぶりです‼️私達は貴方様の前世の時の部下です。】

と言ってきました。

 

西洋風の騎士団でした。

 

私は言いました。

 

【西洋か?】

 

【そうです。私は副指揮官のメイサです。大将の護衛目的に、霊界から降りてきました。】

と言います、

私は真願【白龍】に聞きました。

【あいつらは強いか?】

 

すると真願【白龍】が強く言ってきました。

【ワシよりも遥かに強い。龍神群5500万体で襲いかかっても勝てない。これはお前にとって強力な仲間が出来た。ワシも楽が出来る!!】

と言ってきました。

20キロの白龍【現在40キロ】でも勝てないとは、、、。

 

私はメイサに言いました。

【能力は攻撃と防御だけか?】

と聞きました。

すると、【そうです。】と言います。

私の目の前に、観音菩薩が出てきたとします。

しかし、すかさず、騎士団は、首を切り落とします。

観音菩薩ではなく、野狐霊です。

これで私は、スピリチュアルの罠にハマらなくなりました。

まぁ、騎士団がいなくても、龍神群がやってくれるでしょうが。

何はともあれ、これで世の困ってるいる人々に貢献出来る‼️大神神社の為にもなる‼️‼️

と確信を得ました。

そして、全てが全て、大物主大神様(大神様)の手のひらの上だったという事が分かりました。

有難い事です。

普通は、ある霊的存在が霊能者の前に現れたとします。そして、霊能者は霊媒者に、その霊を転送します。そして博識をもって正体を調べつくすのですが

私には霊媒者も博識も必要なくなりました。

 

ちなみに優秀な完全霊媒者がいると、霊能者の間で取り合いになるほどなのです。

 

当時は朝は明朝5時から8時まで修行!!

 

夜の18時から20時まで修行の日々です。

【今は滝行しかしません。】

最近は、配下の守護神達に修行を止められています。

完成しているそうです。

 

楽しみなのが秘湯巡りです。趣味です!笑

もちろん吉方位にある温泉を目指します。

真願【白龍】は言います!!

【もう、お前には方位の影響は受けないから、大丈夫だ。】

と言われていますが、凶方位の温泉に行くぐらいなら、一日中寝てる方がマシです。

総裁 フーマン 拝